ラヴニカ・リマスター2024年1月12日新発売

MTG 鱗親和

今回の記事はMTG 鱗親和をご紹介します。

MTG 鱗親和 について知りたい。どんなカードがあるのか知りたい。と言う方はぜひ最後までお付き合いください。
鱗親和 とは

鱗親和  デッキリスト

デッキの動き

鱗親和  注目カード

鱗親和 とは

+1/+1カウンターが乗るアーティファクト・クリーチャー群を《硬化した鱗》で強化して相手のデッキを削るビートダウンデッキ

(243)《硬化した鱗/Hardened Scales》[LCC] 緑R
コスト (G)
カードタイプ エンチャント
レアリティ レア
カードテキスト あなたがコントロールしているクリーチャーの上に1個以上の+1/+1カウンターが置かれるなら、代わりに、その個数に1を足した個数の+1/+1カウンターを置く。

鱗親和  デッキリスト

メインボード(60) サイドボード(15)
土地(23)
2《耐え抜くもの、母聖樹》
3《岩山被りの小道》
1《残響する深淵》
2《宝石の洞窟》
1《燃え柳の木立ち》
1《地平線の梢》
4《墨蛾の生息地》
1《ペンデルヘイヴン》
3《冠雪の森》
1《踏み鳴らされる地》
4《ウルザの物語》
クリーチャー(19)
4《電結の荒廃者》
3《搭載歩行機械》
4《継ぎ接ぎ自動機械》
4《歩行バリスタ》
4《微光蜂、ザーバス》
呪文(18)
3《アガサの魂の大釜》
3《古きものの活性》
4《硬化した鱗》
1《真髄の針》
1《影槍》
1《バネ葉の太鼓》
2《オゾリス》
3《溶接の壺》
2《虚空の杯》
2《減衰球》
2《四肢切断》
1《墓掘りの檻》
1《機能不全ダニ》
2《自然の要求》
1《魂標ランタン》
2《魂なき看守》
2《石の脳》
耐え抜くもの、母聖樹 岩山被りの小道 残響する深淵
宝石の洞窟 燃え柳の木立ち 地平線の梢
墨蛾の生息地 ペンデルヘイヴン 冠雪の森
踏み鳴らされる地 ウルザの物語
搭載歩行機械 継ぎ接ぎ自動機械 歩行バリスタ
微光蜂、ザーバス アガサの魂の大釜 古きものの活性
硬化した鱗 真髄の針 影槍
バネ葉の太鼓 オゾリス 溶接の壺

 

デッキの動き

硬化した鱗

《硬化した鱗》を1ターン目に出し、クリーチャーを育て対戦相手を殴り切る

《搭載歩行機械》と《微光蜂、ザーバス》を生け贄に、《オゾリス》のカウンターを一気に増やし、クリーチャーを巨大なサイズにして相手のライフを削りきる。

画像

《硬化した鱗》や《電結の荒廃者》と組み合わせての最強カード。

鱗親和  注目カード

【中古】マジックザギャザリング/日本語版/R/霊気紛争/アーティファクト [R] : 歩行バリスタ/Walking Ballista